member

03.

メンバー

代表取締役社長

密山 裕貴

Yuki Mitsuyama

立命館大学卒。学生時代は陸上競技に熱中し、U18日本選手権や国体に出場。競技を続けながらプログラミングに没頭し、個人事業主として中国でWeb開発業務を経験。 その後、日本最大級の学生カフェ「HYGGER」の運営、株式会社NextKeymanの開発事業部責任者を経て、2019年に株式会社Rubik’sを創業。 現在は、日本最大級のデジタル教育施設「REDEE」の運営、教育施設プロデュースや、STEAM教育事業に従事する。

教育監修

正頭 英和

Yuki Mitsuyama

小学校教諭(英語・ICT)Global Teacher Prize 2019 Top10。関西外国語大学外国語学部卒業。関西大学大学院修了(外国語教育学修士)。公立中学校、私立中学校・高等学校を経て現職。子どもたちに人気のゲームであるMinecraftを授業の中に取り入れ、創造性教育を行う。この実践が認められ「教育界のノーベル賞」と呼ばれる「Global Teacher Prize(グローバル・ティーチャー賞)2019」トップ10に、世界約150ヵ国・約3万人の中から、日本人で唯一の選出を受ける。主な著書に「世界トップティーチャーが教える 子どもの未来が変わる英語の教科書(講談社)」などがある

Mulch Creator

宮下 航

Wataru Miyashita

2020年京都造形芸術大学( 現:京都芸術大学 )マンガ学科卒業。大学当時より、フリーランスとして【マンガ】【イラスト】【グラフィックデザイン】等の実績を積む。2019年、株式会社Rubik’sの創業メンバーとしてジョイン。『一芸に秀でる者は多芸に通ず』 という信念の元、現在では前述に加え【Webデザイン】【ブランディングデザイン】その他多種多様なジャンルを越境して行くマルチクリエイターとして活動。ストーリーを主軸とした独自のデザインセンスを磨き続ける。

art Director

大里 和磨

Kazuma Ohsato

2021年関西学院大学法学部政治学科卒業。 大学在学時に美術史を独学で勉強する傍ら、ファッション求人の国内最大手企業にて関西支部代表を務め、200人規模のコミュニティ統括やイベント企画・運営を行う。 ユースカルチャーに深く精通しており、東京・大阪を拠点に定期的にイベントを主催するなどコミュニティ運営のノウハウを活かした幅広い活動を行っている。Rubik’sではアーティストコミュニティの運営を中心に活動している。

代表取締役社長

山口 拓宏

Takuhiro Yamaguchi

2019年3月 同志社大学 グローバル地域文化学部 卒業。大学生時代に日本最大級の学生カフェ、HYGGERの立ち上げに従事し、中小企業から大手企業の採用コンサルティングに携わる。卒業後、株式会社NextKeyman に入社し、後に Rubik’sを創業。現在は、日本最大級のデジタル教育施設「REDEE」の運営、教育施設プロデュースや、アート事業、新規事業開発コンサルティング業務に取り組む。

educator

撫養 圭胡

Keigo Muya

大学で芸術作品の社会価値について興味を持つ。自分の絵や作品は誰のためになんのためにあるのか。誰がその作品をサポートしていくのか。作家や制作に関わりたい人が自発的に考えれる多彩な選択肢の世の中にするために成り上がり中。

Sales Manager

大屋 喬史

Takashi Oya

2019年3月 同志社大学 グローバル地域文化学部 卒業。 学生時代に東南アジアの文化や歴史を学んでいる中で、日本での恵まれた環境とのギャップを感じ、NPO法人の学生支部としてカンボジアでの小学校の建設を目的としたイベントの運営やビジネス開発に携わる。 卒業後は住宅メーカーでセールス担当として、関西で優秀な実績を残したのちRubik’sに入社。 「自身に関わった人たち全てを笑顔にする」という想いのもと、常にチャレンジングな姿勢でセールスや事業開発で活動中。